鬼女まとめちゃんねる|生活2chまとめブログ

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人間が怖い・本性

自サツした叔父の葬式で、娘「どうしてタヒんじゃったの?」母「生きるのが楽しくなくなっちゃったの」娘「どうして?どうして」母「    」→ 恐ろしい...

お葬式

363 :
本当にあった怖い名無し:2009/09/14(月) 01:38:11 ID:ISnh4pS6O
自殺した叔父の葬式に出た。 

参列者の中に 遠い親戚の母娘がいたんだが、 この母というのが脳内お花畑の西村知美みたいなキャラで 
いつも甲高い声でお上品にヘラヘラ笑ってるような人。

【ムナクソ注意】小学5年の息子をせっかんタヒさせた母親がいかにしてサツジン者になったか・・・

狂気

772 :
1/3:2011/07/31(日) 20:18:29.31 ID:pLtO1UI10
長谷川博一著『殺人者はいかに誕生したか』にのっていた、
愛知でおきた小学5年の息子をせっかん死させた母親の事件が後味悪かった 

殺人者はいかに誕生したか

犯人である母親M子は子供時代父親から虐待を受けていて、
それがトラウマになり精神状態が ひどく不安定だった。 

彼女はパート先で同年代のS子と出会い仲良くなる。

彼女は積極的に近づいてきて 
「私たち親友よね」
などとなれなれしく言ってきた。
 
普通の感覚の人は怪訝(ケゲン)に思うところだが、対人関係が苦手で友達のいなかったM子はとても喜び 

二人は親密になる。 

父が事故・母が病気で、兄嫁だけでは面倒見れないから俺嫁に救援に行ってもらってたんだが様子がおかしい → 俺「まさか、嫁いびり!?」嫁「違うの...」→ 実家に魔物がいた・・・

小6男子

15/11/24
実家は車で20分の距離にあり、兄貴が嫁と子供と同居している。俺ら夫婦はアパート住まい。
夏に親父がもらい事故で、母が病気でダウンしてしまい
兄嫁だけではつらいので週2で俺嫁に顔を出してもらっていた。
しかしみるみる嫁の様子がおかしくなる。

嫁はストレスを感じるとすぐ吹き出物が出る体質なんだが、それが頬にバーっと出た。しかも治らない。
おまけに痩せてきた。まさか実家で嫁いびりされてるんじゃ?と思い
「母のことが負担なら無理に行かなくていい」
と行ったが  嫁は
「お義母さんにはよくしてもらって恩があるから行く」
と言う。
じゃまさか兄嫁?
あんな優しそうで上品な人がまさか…と思いつつ探りを入れると 嫁
「兄嫁さんはいい人だよ。私が行かなくなると兄嫁さんが潰れてしまう」
と言う。
しかし治らない吹き出物。白髪まで増えてきた。

私「あの人のことが好きなんだ」女友達「ふーん」→ 後日、女友達「ごめん。彼と行為を...」私「なんで!!」→ なーんちゃってw計画通りでざまあwww → 実は・・・

尻がる女

15/11/29
お尻の軽い高校からの女友達に性感染症の人を紹介したこと。
そしてその人と関係を持つように背中を押したこと。
常に彼女の言葉の節々から私を見下している態度が溢れていたし、
実際その様な態度も取られ続けて計画を立ててしまった。

夜インターホンが鳴って、女「気持ち悪い生き物が好きなんでしょ?この知障引き取ってよ!」私「は?」→ ここに至った衝撃の真相・・・

悲しい子供

自分がついこの前体験した、というか現在進行形で体験している話。

私は虫や爬虫類(はちゅうるい)が好きで、子供の頃からたくさんの生き物を飼ってきた。大人になってから金銭的にも余裕ができ、今うちで三種類の爬虫類を飼っている。

オマケにエサも飼育していて、人から不快害虫とも呼ばれている虫も二十匹近くいて、それに加えて趣味で節足(せっそく)動物も何匹か飼っている。

人からは理解されないけど、私にとっては自分の子のように可愛がっているペット達なので、かなり幸せな日々を送っていた。

スーパーのバイト中に、休憩スペースにいた おっさんがレシートの裏に何かを一心不乱に書き始めた → 閉店後、そのレシートを見つけた私は書かれていた内容にゾッとした・・・

メモ

09/08/18
流れ読まずに。 
田舎のスーパーのテナント(飲食系)でバイトしてた時の話。そこは店の前にちょっとした休憩スペースがある。 
スーパーだから、客は主婦が多い。もちろん子連れなんかも。 
で、意外に多いのがリーマン。しかも40~50代のおっさんが結構いる。 
外回り休憩とかサボってるのとか様々なんだろうけど、詳しくは知らん。 

駅前から自宅近くまでタクシーに乗ったら、目的地に着いたのに停めてくれない。少し離れたコンビニに停車し、運転手「実はね...」→ 心底ゾッとした・・・

タクシー

友人から聞いた話。 

M子さんは新宿から私鉄で一時間ほどのところに住んでいる。 
その日は連続していた残業が終わり、土曜日の休日出勤という事もあって
同僚と深夜まで飲んで終電で帰る事になった。 

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