馴れ初め

引用元:今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 42度目
https://life9.5ch.net/test/read.cgi/kankon/1197382177/
327: 鬼女まとめちゃんねる 2008/01/13(日) 05:45:30 ID:EDZrkdwq
私が4歳のときのある日の朝。起きたら天井がすぐ目の前にあった。阪神大震災だ。
運び込まれた病院での光景や辺りの惨状も衝撃的だったが、幼稚園の先生や友達たちと二度と会えなくなったことの方が衝撃的だった。
でも一番衝撃的なのはその時私の救助を手伝ってくれた警察官が今の旦那であることだろうか。二回り以上年の離れた人と結婚するなんて夢にも思わなかった。ってか初恋の相手が禿げかけてることに衝撃をうけたわ。

引用元:【昔を】みんなの馴れ初めをおしえて【思い出して】 その10
http://maguro.2ch.sc/test/read.cgi/tomorrow/1390920950/
303: 鬼女まとめちゃんねる 2014/02/25(火) 22:46:59.90 .net
当時の俺は、学生時代に真面目だった反動からか、就職してけっこう遊んでた
で、その日も先輩に誘われ、普通に飲み屋へ直行
その飲み屋のママは、先輩の知り合いらしい
まあ見た感じ、先輩が下心があって通ってたみたいだから、俺は口実に使われたんだろうね
当然先輩にはママが付いていた
で、俺には嫁が……来ることはなく、別の姉ちゃんが対応
当時の俺は、飲み屋の姉ちゃんにいい感情を持ってなかった
DQN、訳アリなどなど、しょうもない女が働いているところ、そんなイメージだった
しかしまあせっかく飲み屋に来たわけだが、べたべたしてくる女を適当に相手しながら酒飲んでた
ちなみに先輩は絶賛カラオケ中。歌はバラードでママに聞かせていたようだ。ママはケータイ弄りながら合いの手を適当にしていたが

引用元:あぁ 結婚してよかったなぁと思った瞬間6
http://namidame.5ch.net/test/read.cgi/tomorrow/1188752753/
636: 鬼女まとめちゃんねる 2008/09/24(水) 06:51:40
大学1年の時家庭教師先として知り合ったのが当時小学5年の嫁、
理系であったため算数しか教えはしなかったのだが
国語力向上のため小説を読ませその読書感想文をノートに書かせ
それにコメントを書き入れる事をしていた。一種の交換日誌である。
私立女子校に受かったので家庭教師は辞めたのだが嫁が中二の時、
このノート交換のみ嫁からの強い希望で復活(といっても月一もなかった)。
嫁が高一の時、私の当時の彼女に男が出来て別れたそれを機に嫁と付き合う事になり、
ノート交換は毎週になった(その頃から、嫁は日常の事を書き込むようになった)
嫁が短大卒業と同時に結婚して読書感想文を中心とした嫁の日記にコメントを入れている。

引用元:【同人】あなたの心がなごむとき~第49章
https://changi.5ch.net/test/read.cgi/doujin/1229784156/
717: 鬼女まとめちゃんねる 2009/02/04(水) 11:20:13 ID:HieMIdoZ0
戦時中ではなく現在の話だが
近所の老人ホームに老夫婦がいるんだが、知り合った場所は大阪城の通信所でした。
また結婚に至った出来事は、大阪空襲の時に爺さんが命がけで婆さんを守ったことでした。
そして普段はうるさいくらい話まくる夫婦なんだが、ある日、お互いに目を合わさず
指でモールスを打ち合いながら会話していた。
同じホームの爺さんに聞くと話したくない!顔も見たくない!と言う理由でそうしていたそうです。
そして会話の内容ですが、横須賀の元通信兵によると、、、、、
爺「大体お前は昔からそうだった!大阪空襲の時、お前を助けるんじゃなかった。背中の傷が今でも痛い!」
婆「あなただって、空襲の時いきなり手を引いていくから手ごめにされると思ったわよ!!」
爺「じゃあなぜ俺と結婚したんだ??お前から言ってきたんだぞ。」
婆「うるさいうるさいうるさい!!」(ここは肉声で)
肝心の喧嘩の理由は爺が勝手に海外旅行に申し込んだことでした。
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スレでも言われてたがホント、犬も食わないw

引用元:今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 その29
https://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1620868464/
846:鬼女まとめちゃんねる 21/09/19(日)10:37:42 ID:w2.zi.L1
後輩が上司と結婚した。
数年前、私よりも2つ年下の後輩女性Aが新卒で入社。
ハキハキしてて可愛いし、頑張り屋なのでみんなから可愛がられてた。
ただ、唯一責任者であるBとは反りがまるで合わない。
Aは色々質問したり積極性があるんだけど、Bからしてみると「質問だなんて甘ったれてる」という意味不明なことを言っていた。
Bはネチネチした性格でみんなからあまりよく思われてなかったので、Aはそれで凹むことなく頑張っていた。

引用元:あなたの心がなごむとき~第60章
https://yuzuru.5ch.net/test/read.cgi/doujin/1297441059/
852: 鬼女まとめちゃんねる 2011/04/09(土) 20:59:28.44 ID:1H6DmVs7O
スズメじゃなくてツバメ話。
まだ私が小学生の時、二階の窓の外の電線に二羽のツバメがとまってて、その二羽がキスしてた。
本当は親鳥と巣立ったばっかりの雛の餌受け渡しだったかも知れないが、あまりに可愛かったので、
幼児の弟と、遊びに来てた弟の友達の女の子を呼んだ。
三人で息をひそめて「可愛いねー」「ラブラブだねー」なんて言いながら見てたら、
女の子がいきなり
「私も○○君(弟)とラブラブになりたいなー」
と言った。
弟も「いいよ!」と言って女の子のほっぺたにキス。
「えっ!?」と私が叫んだせいでツバメは飛んでってしまったが、二人は幸せそうにニコニコ。
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