鬼女まとめちゃんねる|生活2chまとめブログ

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後悔・懺悔・自戒

【悲しい結末】定食屋で知り合った男と2年ほど友達関係を続けてから付き合い始めた → しかし付き合って1年半ほどして、男が既婚だと判明し、後味の悪い結果に・・・

失恋

820:
名無しさん@おーぷん 2017/01/30(月)13:38:18 ID:4lH
誰にも言えないから、吐き出したい。

当時22歳、会社のそばの行きつけの定食屋で、私とは別の会社で働く23歳のA男と知り合った。
その定食屋は昼休みの時間は相席も多くて、知らないおじさんや
OLさんと相席で、その場のおしゃべりも楽しんだりする感じ。

A男とは何度か相席して話すうちに仲良くなり、2年ほど友達関係を続けて付き合い始めた。
付き合い出したのは私が24歳。

それから1年半ほど付き合ったんだけど、A男、24歳の時に結婚していたことが判明。
A男年表でいくと、23歳私と知り合う、24歳結婚する、
25歳私と付き合い出す、26歳そのことが奥さんにばれる、27歳私にばれる。

【不思議な体験】研修医だったころ、患者さんが昏睡状態になった。施せる治療はなく、今日か明日かという状況の中、他院の当直に向かったんだけど・・・

聴診器

16/11/23
怖いと思ったことはないけれど、時々思い出すこと。三十年近く前の話。 
医学部附属病院に研修医で勤務していた頃の話。 

ほぼ毎週、土曜日か日曜日は、どこか他の病院の当直に行かされていた。 
一般の病院の勤務医は暦の通りに休むから、誰かが代わりをさせられる。 

その当時に担当していた、重症で危ない患者さんのうちのひとり。 
骨髄異形成症候群の白血病化、40歳台?の女性で、幼稚園生の娘さんがいた。 
不思議と旦那さんの事の記憶がない。いれば、病気の説明や
容態が危ういことを旦那さんに何回も話したはず。

【ありがとう】母「娘にお粥のひとつも作ってやれない」父「いい歳した娘の心配してる場合か」母「母親はいくつになっても娘が心配だ!」

カーネーション

976:
名無しさん@おーぷん 2016/12/12(月)20:06:40 ID:FZb
今日、母があの世へ旅立った。75歳。
若い頃から風邪一つ引かなくて、絶対85歳くらいまで生きると思ってたのに
今年1月の最初の入院から1年足らずで逝っちゃった。

6月頃には多臓器不全でタヒにかけたけど奇跡的に回復して、
その後はしばらく意識も不明瞭だし、起き上がることもできないし、
延命治療を希望するかどうかの確認までされたけど、
10月には意識もしっかりして、自力で歩いて退院した。

【黒い過去】最寄り駅のホームに狂った女がいた。電光掲示板を見上げたり歩きスマホしている人を見つけると近づいて行ってわざとドン!ってする奴 → ムカついた私は・・・

駅のホーム

382 :
名無しさん@おーぷん 2016/11/07(月)21:04:52 ID:qiJ
だいぶ前の話吐き出す
酔ってて文変かもごめん

数年前うちの最寄り駅に頭のおかしい女がいた
ホームで電光掲示板を見上げながら歩いてたり、歩きスマホしてたりすると
必ず寄っていって、ドン!と当たりにいくやつだった
ちなみに最寄り駅は大きくなくて、混雑してるわけではない駅

私も一度、電話しながらホームを歩いてたらやられた

「何すんの!?前見なさいよ!オバサン!」

と叫ばれた
(その女は50くらいに見えたが)

呆気にとられてる間に去ってしまい、取引先と電話してたのでそのままになってた

俺「父が危篤で、帰省したいがお金がない」寮の先輩「俺が貸してやるよ」→ 結局父は亡くなり、喪が明けて大学に戻ると驚愕の事態が発生していた・・・

彼岸花

16/10/27
上京してた大学のころ、父が危篤で帰らないといけなくなった。 
苦学生とまではいかなかったけど、給料日直前でお金がなくて、
仕方なく寮の先輩に理由を話してお金を借りた。 
1万円で足りたのに、先輩は念のためと3万円貸してくれた。 

それから父が逝去、1週間程実家で過ごして大学に戻ったら 
その1週間の間に先輩が交通事故で亡くなってたことを知った。 

当時は携帯を持ってた学生はまばらで、回りはあまり持ってなかったし、
こっちはこっちで父が亡くなってたから同期は遠慮して電話してこず、知る由もなかった。 

年の離れた俺の姉は毎日のように男のあんたが羨ましいと俺に言っていた。俺はそんな自己中な姉が嫌いだったんだが、姉の遺品を整理していると、そこには・・・

苦悩する女性

462:
名無しさん@おーぷん 2016/10/06(木)15:05:19 ID:oAv
年の離れた俺の姉は、毎日のように

「男であるあんたが羨ましい」

と言っていた。

母はよく

「男に産んでやれなくてゴメンね」

と謝っていた。

幼かった俺は、姉はなんてわがままなんだと憤慨して自己中な姉が嫌いだったが、姉の遺品を整理していて姉の人生を知り悔やんだ。姉の遺品には、姉が生まれてから母が残した姉の記録、そして姉が文字を書けるようになってからは姉の日記が残っていた。

生まれた頃、姉は祖父母に女というだけで可愛くない可愛くないと言われた。姉が3歳の頃、母がスーパーで荷詰めしてる間に誘拐された。

私「祖母が亡くなったから、その日は会えなくなった」彼「会いたい。会おう」私「こんな時に無理だから...」→ 葬儀が終わり、仕事に復帰した頃、私の元に衝撃の知らせが来た・・・

悲しい黄昏

16/09/12
私の話です。

まだメールでのやり取りが普通だった頃の話。当時の私は彼氏と付き合って5年ほど。互いにそれぞれ特殊な仕事で休みもほとんどとれず遠距離ということもあり、会えるのは3〜4ヶ月に1度ほどでした。

それでも結婚の話が出るほど仲良く、毎日メールのやり取りをしつつ過ごしていました。彼は大人で頭がよく仕事熱心で、私がわがままを言っても優しく受け止めてくれる人でした。

親戚の間で凄くバカにされていた伯母さんが、定年退職と同時に行方不明になった → 親戚「どこで野垂れタヒんだか知らないが大迷惑だ」→ そう言うには『理由』があった・・・

飛行機

350:
名無しさん@おーぷん 2016/10/20(木)11:24:34 ID:949
自分含め親戚の神経がわからない話。

昔、親戚にA伯母さんという人がいた。
親戚間で凄くバカにされていた。

A伯母さんは

「行き遅れw」

「元祖職業婦人w」

と語尾に草を生やした感じで呼ばれ、

「いざとなって俺たちに頼ってくるなよw」

とか

「男に相手にされないままババアになっちゃってw」

とか

「蜘蛛の巣どころか塞がってるんじゃないのw」

と集まりのたび笑われていた。

A伯母さんは特に反論せず

「やめてよもう」

とか言うだけで、なんとなく親戚中に

「あの伯母さんはバカにしてもいい人」

っていう空気が出来上がっていた。

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