さむらい

489 :
可愛い奥様 2015/03/01(日) 01:23:46.37 ID:vn8wzx5W0
ここ数日の書き込みが、今日の話とリンクし過ぎて笑った。 

なぜか高校の同級生女子7人で子供じゃなく自分のおもらしの話で盛り上がるという。 

来年で30歳になる集団がする話とは思えない。 

でも、めちゃめちゃ爆笑したからOK。 

7人中4人も、大人になって黄色い歴史茶色い歴史を持っていた事実。

私は大人になってからはまだ大丈夫ですので。 


490 :可愛い奥様 2015/03/01(日) 10:27:53.58 ID:2ahSCV1L0
う●こ 「開門!開門ーッ!危急の儀に御座る!開門致せーッ!」

肛門 「ええい、騒ぐな!お館様は電車にご乗車中である!控え居ろう!」

う●こ 「拙者とて直腸まで参って居るのだ!ご乗車中とあらばお降り願え!」

肛門 「ううむ。…待っておれ!」

肛門 「今は静かにしておりますが、どうやら押し通ることも辞さぬ構え。いかがいたしましょう?」

骨盤神経 「ほーォ、う●この奴がな…。ふん。お館様には伝えておく故、もうしばらく待たせておけ」 

肛門 「は、しかし…」

骨盤神経 「待たせておけ、と言うておる」

大脳 「はて、何やら下の方が騒がしいようだが…?」

脊椎 「は。骨盤神経より便意の訴えに来た者が居ると…」

大脳 「何、便意だと。扨(サ)て困ったことだ。あと二駅なのだが…降りる必要があるか?」

脊椎 「いえ、それには及びますまい。そのような大事であるとは思えませぬ故」

大脳 「そうか、うむ」

う●こ 「…遅い!お館様はどうされたのだ!」

肛門 「お館様への取次ぎは済んで居る。暫し待て」

う●こ 「…肛門よ。おれとお前の仲も長いな」

肛門 「何を……貴様、そのような事を言ったとて、ここを通す訳には行かぬ事くらい承知して居ろうが」

う●こ 「ああ、そうだ。そうだな…」

肛門 「だが、貴様は本当にう●こか?」
 
う●こ 「お前、何を言っている?」

肛門 「貴様はもしかしてう●こではなく、おならではないかな」

う●こ 「……!」

肛門「 おならであれば、おれの一存で通すことも出来る」

う●こ 「お前、それは…」

肛門「 …う●こよ。おれと貴様の仲も長いな」

肛門 「何者だ!」
 
うんこ 「おならです」

肛門 「よし、通れ!」 


491 :可愛い奥様 2015/03/01(日) 15:41:56.03 ID:SJyUfTh+0
>>490 
天才!! 


奥様が墓場まで持っていく黒い過去 41