鬼女まとめちゃんねる|生活2chまとめブログ

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山道を車で走っていると男が現れた → 男「迷っている。広い道路まで乗せてほしい」私「物騒な事件が多いから乗せるのは...」→ 山道を下った雑貨店に経緯を伝えると・・・

山道

13/11/25
旦那の実家に交代で運転しながら車で帰省したんだけど、旦那が急用で会社に戻り、出張しなきゃいけなくなったため急いで飛行機で帰った。

仕方がないので私だけ数日旦那の実家で遊んだあと、片道7時間の距離を一人で運転して帰ったときの事。

田舎の山道の景色があんまりキレイだったから、高速に乗るインターをひとつ先にして、ちょっと山の中を走ろうとしたんだ。時々そういうルートで帰るから道はだいたい知ってたし、ナビもあるし。

…のつもりだったんだけど、うっかり間違えて入った山道がすぐに細くなってUターンもできなかった。

【小噺みたいな夫婦の話】A男「うちの嫁は子供の夜泣きの時に、俺は寝てていいと言ってくれる。本当にA子と結婚してよかった」→ それを聞いたB男は・・・・。

夫婦

410 :名無し2015/11/18(水) ID:FqE
友人・同僚同士のA夫婦とB夫婦。生活環境もほぼ一緒。
ある日、A男がB男にのろけた。

「うちの嫁は子供の夜泣きの時に、俺は寝てていいと言ってくれてる。
育児で忙しいのに食事は美味しいし、毎月美容院に行って、結婚前と変わらない容姿をしてる。
本当にA子と結婚してよかった」

別の日、A子がB子にのろけた。

「うちの夫は、夜泣きの時子供が嫁じゃないとだめで、役立たずだからと
仕事前に洗濯を干して行くから、俺に合わせて起きるんじゃなく、
子供と一緒に寝てていいと言ってくれる。
時折手を抜いた料理になってしまっても美味しいと言ってくれるし
休日はほとんど子供の世話をしてくれて、私は美容院に行ったりできる。
本当にA男と結婚してよかった」

祖父が我が家を盗聴していた。バレたその数年後に直線道路でなぜかブレーキがきかなくなり電柱にぶつかって亡くなった... → 何があったのか、想像すると恐ろしい・・・

盗聴

20 :
奥様\(^o^)/2016/07/07(木)
今ミヤネ屋で知らず知らずのうちに盗聴されてるどうのこうのやってるけど、 
私が10代の頃、実家がやられてた。盗聴されてた。 
盗聴してたのは隣に住む祖父。 

祖父の息子であるうちの父親が
自分よりも地域に馴染んでるのが気に食わず、盗聴してたみたい。 
どうりでいろいろ細かく知ってるなって思ってたんだよね~。 
リビングの固定電話のコンセントタップが盗聴器だったよ。

俺「家事分担の是正を求める」妻「無理、あんた自分勝手だね。あたしだってパートで疲れてんの」→ そんな嫁、要る?と言いたくなる暴挙の数々・・・

モラハラ

16/09/28
長文となり申し訳ありません。
本当に疲れきてしまったので吐き出させてください。

家事分担で喧嘩が絶えません。

私は会社員で週休2日、朝7時半に出社し夜9時頃に帰宅しています。
妻はパートで週休3日、10時半に出社し夕方6時半頃に帰宅しています。
付き合い始めてから数えて10年、結婚半年で子供はいません。
手取りは私が28万前後、妻が8万前後です。

家事分担は料理、洗い物、ゴミ出し、休日の洗濯は私が行い、
平日の洗濯と日用品の補充買い出しは妻が行っています。
掃除は私の休日に分担して行っています。

【不気味】熊本のダゴ焼き屋に行った → 店主「ねぇ、聞こえない?声が聞こえない?」→ その光景、状況は異様だった・・・

老婆

10年くらい前に一度だけ熊本の『ダゴ焼き』屋さんに行った 
有名な店ではなく、ボロい木造のほっ建て小屋みたいなとこで
婆さんが1人でやってる店だった

中に入ると店の婆さんと、
長髪白髪で何かのアニメのぬいぐるみを抱きかかえた婆さんが並んで座っていた

転校していった友達と文通を始めた → 最初は、学校で何があった、友達がどーだとか、その程度だったんだが、どんどん手紙の内容が衝撃的なものに変わっていき・・・

ノストラダムス

973:
名無しさん@おーぷん 2016/08/01(月)16:29:55 ID:eob
小学生の頃よく遊んでいたA。
Aは内気な子で外で走り回ったりするよりは、お家でお絵描きしたり
本を読んで感想言い合ったりするほうが好きな子だった。
あまり友達がいなかったようで、私はよく彼女と遊んでいた。

だけど、Aは県内だけどちょっと遠いところへ引っ越してしまった。
うちの親は正直安心したらしい。
Aのお母さんが変わった人で、同級生の母親間では有名だったから。
私も何度かAの家に行った時、すごい立派な金ぴかな祭壇みたいなのが
奥の部屋にあったのを覚えてる。母に色々聞いたけど

「あまりAちゃんちには行くな」

と言われただけだった。
A家にはあまり行かなかったけど、それなりに付き合いしてたので
引っ越しの時に住所交換して文通することになった。
まだ小学中学年の子供。最初は学校で何があった、友達がどーだとか。
下手くそなお姫様のイラストとか送りあって普通だった。

付き合っていた彼のお母さんが末期がんになった → 彼「ほっといてくれ!」→ ほっといた結果、意味不明・・・・・。

悲劇

876:
名無しさん@おーぷん 2016/08/12(金)16:17:31 ID:mxj
人でなしだと思われるかもしれない長文愚痴です。
スレ違いだったらすみません。

付き合っていた彼のお母さんが末期癌になった。
それからの彼の落ち込みっぷりに振り回された。

もう世界の不幸を一身に背負ってる俺状態で、
その割にご両親の力になるようなことはあまりしない。
お姉さんとも仲が悪いらしく連携を取らない。
結局、病気のお父さんによる老老介護に。

私は長らく祖母の介護をしていたので、
気をつけなければいけないことはいくつか分かる。
アドバイスを求められたのでそれらを言うと、

「お前はわかってない、踏み込むな…!」

って、何も押し付けてないし踏み込んでもないのに。
会うたびに愚痴、暗い話、お前の親もやがて死ぬとか。
ちょっとでもよくなるといいね、と言えば

「良くなることなんかもうないんだよ…!
いい加減なこと言うのやめてくれないか!?」

もー毎日これの繰り返しでヘトヘト。
でもストレスのはけ口になる位しかしてあげられることもないし我慢していた。

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